新宿三丁目のワインバー MARUGO

元同僚と新宿三丁目のワインバーMARUGOへ
ワインの品揃えいいです。
すごいなーって思ったのは飾りなのかわからないけど、
DRCがいっぱいあったこと。
通常ルートではそんなにはいらないどうやっていれたのかなって思いました。
海外からひっぱってきたのかな?
今回飲んだワインは Number Nine Special Edition999
2009年9月9日収穫したブドウで作っているワイン
しっかりしていて、おいしかった。
http://www.orchestra.co.jp/wine/04wineryarts.php
2013年03月24日 Posted by しゅり at 01:02 │Comments(0) │日々のこと
イニエスタのワイン
FCバルセロナの「アンドレス・イニエスタ」がラマンチャで作っているワイン。
「コラソン・ロコ」とは、『熱狂的な心』を意味するそうです。
さらに、ラベルがとってもかわいいです。
ハート型に切り取られていています。中をのぞくと
『La pasion va por dentro』 (情熱を秘めて)と書いてあります。
SBとベルデホ、ミュスカのブレンドでSBっぽさにベルデホの丸さとミュスカのアロマティックな香りが
いい感じに調和していて、ネタ的な部分なくてもリピートしてもいいかなと思う感じでした。
http://www.bodegainiesta.es/es/index.php
2013年03月19日 Posted by しゅり at 22:19 │Comments(2) │松本飲食店
ル コトリさんで英語で料理教室 le kotori cooking with einglish
ルコトリさんの日曜料理教室に行ってきました。
今回は番外編で英語で料理教室。
メニューはチキンのロースト赤ワインと味噌のソース。
最初に英語の先生が授業みたいに単語と意味を教えてくれて
コトリさんが英語で作り方を説明してくれました。
まーだいたい生徒は日本語でしたけどw
せっかくなので作り方を 英語も入れてみよう(文法とスペルはよく間違ってます)
でもだいたい英語の先生教えてくれた感じで書くから大丈夫かも。
[ingredient:1person]
chicken...1piece
apple...1/2
shimeji...適当
red wine ...200ml
sugar...20g
miso...20g
salt&pepper

最初に鶏肉の皮じゃないほうに塩とこしょうをします。皮のほうにしても短時間では塩が入らないし、
ソースで食べるので今回は内側だけ。
Season the chicken with salt and pepper, only opposite skin side.

油を入れて強火で皮面から焼きます。焼き色つけます。
Hear oil in a flying pan,
Fry the skin side of the chicken in the flying pan.

ひっくり返してりんごとしめじを加えて一緒に炒めます。
(フライパンが大きかったので他の生徒さんの分も一緒にいためています。通常は一人2個)
then, turn it upside down add apple and shimeji.
炒めた鶏肉とりんごとしめじをバットに入れてオーブンへ(あわてていたので写真なし)
put them in a steel trey, then, roast it in the oven about 7min.
この間にソースを作ります(夢中だったので写真なし)
小鍋に赤ワインと味噌とグラニュー糖を入れて沸騰させ、アルコールを飛ばす。沸騰したら日を弱くする。ソースがとろっとするまで(1/3くらいになるまで)煮詰めて、最後に塩こしょうで味を整える。
(炒めたフライパンで作ってもよいと思う)
pour red wine into the pan, add miso and suger.
heat it to burn off alcohol.
when them boils, turn down the heat and simmer until the sauce has thickened.
then, sesason with salt and pepper.
あとは適当にかっこよく盛りつけて下さい
arrenge them be nicely.

とにかく!
ベリー系の赤ワインソースがこんなに簡単にできるとは驚きです。
時間も材料もたくさん必要なフォン(西洋だし)のかわりに旨みとコクをプラス。
言われなければわかりません。そして、コクがあるのに重くならない。
あーこれがコトリさんの師匠さんがが開発したフランコジャポネーズ。
日本人がやることに意義があるフレンチなんですね。
味噌は丸高蔵の白っぽい味噌でした。熟成の長い味噌だとスパイシーな感じになって
またそれも面白いそうです。
グラニュー糖のかわりにブルーベリーやラズベリーのジャムを使ってもよいとか。
ワインはチリのカベルネ。残ったワインを混ぜたりとか、安いものでいいそうです。
本当にとっても短時間でできて、簡単でした。
切るのもリンゴと鶏肉だけです。包丁使えなくてもできます。
こんなの作れると、できる人って勘違いされちゃうね☆
今回は番外編で英語で料理教室。
メニューはチキンのロースト赤ワインと味噌のソース。
最初に英語の先生が授業みたいに単語と意味を教えてくれて
コトリさんが英語で作り方を説明してくれました。
まーだいたい生徒は日本語でしたけどw
せっかくなので作り方を 英語も入れてみよう(文法とスペルはよく間違ってます)
でもだいたい英語の先生教えてくれた感じで書くから大丈夫かも。
[ingredient:1person]
chicken...1piece
apple...1/2
shimeji...適当
red wine ...200ml
sugar...20g
miso...20g
salt&pepper

最初に鶏肉の皮じゃないほうに塩とこしょうをします。皮のほうにしても短時間では塩が入らないし、
ソースで食べるので今回は内側だけ。
Season the chicken with salt and pepper, only opposite skin side.

油を入れて強火で皮面から焼きます。焼き色つけます。
Hear oil in a flying pan,
Fry the skin side of the chicken in the flying pan.

ひっくり返してりんごとしめじを加えて一緒に炒めます。
(フライパンが大きかったので他の生徒さんの分も一緒にいためています。通常は一人2個)
then, turn it upside down add apple and shimeji.
炒めた鶏肉とりんごとしめじをバットに入れてオーブンへ(あわてていたので写真なし)
put them in a steel trey, then, roast it in the oven about 7min.
この間にソースを作ります(夢中だったので写真なし)
小鍋に赤ワインと味噌とグラニュー糖を入れて沸騰させ、アルコールを飛ばす。沸騰したら日を弱くする。ソースがとろっとするまで(1/3くらいになるまで)煮詰めて、最後に塩こしょうで味を整える。
(炒めたフライパンで作ってもよいと思う)
pour red wine into the pan, add miso and suger.
heat it to burn off alcohol.
when them boils, turn down the heat and simmer until the sauce has thickened.
then, sesason with salt and pepper.
あとは適当にかっこよく盛りつけて下さい
arrenge them be nicely.

とにかく!
ベリー系の赤ワインソースがこんなに簡単にできるとは驚きです。
時間も材料もたくさん必要なフォン(西洋だし)のかわりに旨みとコクをプラス。
言われなければわかりません。そして、コクがあるのに重くならない。
あーこれがコトリさんの師匠さんがが開発したフランコジャポネーズ。
日本人がやることに意義があるフレンチなんですね。
味噌は丸高蔵の白っぽい味噌でした。熟成の長い味噌だとスパイシーな感じになって
またそれも面白いそうです。
グラニュー糖のかわりにブルーベリーやラズベリーのジャムを使ってもよいとか。
ワインはチリのカベルネ。残ったワインを混ぜたりとか、安いものでいいそうです。
本当にとっても短時間でできて、簡単でした。
切るのもリンゴと鶏肉だけです。包丁使えなくてもできます。
こんなの作れると、できる人って勘違いされちゃうね☆
2013年03月12日 Posted by しゅり at 17:59 │Comments(0) │松本飲食店
【安ワインレッスン】セブンイレブンのランブルスコ
長野のワインをとりあげるつもりではじめたのですが
財政事情と、仕事が遅くて酒屋にいけず事情で
コンビニワインばかりになってるw
セブンイレブンで698円だったかな。
イタリアの微発泡ワイン白。
ランブルスコって書いてありましたが、
ランブルスコってランブルスコ種から作った赤の微発泡のことを言うのではなかったかと
思いますがこれはトレビアーノから作られた白の甘口微発泡でした。
実際これをどう作っているかはわかりませんが
通常は天然の甘さです。
アルコールは8%程度。
ほのかに甘くて低アルコールは
チューハイとか好きな日本人に飲みやすいタイプで価格もそう高いものはないので
もっと広まってもよいような気がします。
トレビアーノは香りが地味で酸味があるので甘ても爽やか系。
一杯めは、あーおいしいって思うけど、普通にそれほど飲み続けられない。
単調な甘さで食事には合わせにくいかなと思いました。
(味噌とかネギを食べていたせいもある)
生ハムとメロンとかそういう通常の家庭にない料理ならいいかも。
夏場に外で飲むのにはぴったりと思います。
2013年03月11日 Posted by しゅり at 22:16 │Comments(0) │安ワイン塾
【安ワインレッスン】サークルK LA BIEN
スマイル輸入のスペインワイン。
600円くらい。
思ったより軽かった。
ミディアムと書いてありますが、ライトボディ。
フルーティかと言われるとそうでもなく、濃さもなく、
なんとなくスパイスもあり赤系のフルーツもあり、全体的に
軽めにバランスをとっている感じ。変な味ではないです。
サングリアにしたらおいしいと思う。
(燗冷ましみたいな印象とか書いていいのだろうか)
関係ないですが、
コンビニのおにぎりとかサンドイッチが食べられなくなってきています。
昔はおいしく食べられたのに、最近体が弱っているのか、過敏になっているのか。
なんかおにぎりは口の中に膜がはるような気がするし、
サンドイッチは水分をとられるような気分がする。
おいしいんですけどね。後がよくない。
でもせっせとコンビニでワイン買っているという矛盾。
そろそろなんか違うネタあげます。
2013年03月10日 Posted by しゅり at 18:16 │Comments(0) │安ワイン塾
【安ワインレッスン】ファミリーマートで井筒ワインの果樹園
ファミリーマートは地元ワインおいてます。
他県のファミマも行ってみたいです。
井筒ワインの果樹園はマスカットベーリーAとメルローのブレンドで、
ベーリーAのはっきりとしたブドウの風味がメルローで抑えられている感じがします。
普通に飲みやすいです。
ハーフボトルで600円くらいだったかな。
濃さを求めると割高と感じますが、国産の赤としてのコストパフォーマンスは
とてもよいと思います。
国産ワインは輸入ワインと違って安いワインで決して儲からないので
(特にヨーロッパ品種を使うと)
日常的に飲むことができる価格帯をめざして作るって技術的にすごいなあと思います。
2013年03月07日 Posted by しゅり at 23:55 │Comments(0) │安ワイン塾
【安ワインレッスン♪】セブイレブンのワンコインワイン マルベック

FINCA LA ESCONDIDA MALBEC 2011 フィンカ・ラ・エスコンディダ マルベック 2011
これは、胸が苦しくならずに飲めました。
お買い得というか、ワンコインでこのレベルのワインができてしまうアルゼンチンってすごい。
フレッシュでフルーティで適度に濃さと甘み(砂糖の甘さではなくて、味わい的にはドライ)があり
アルコールは若干低めの12.5%で全体のバランスがよいです。樽をつけてないところも好き。
今までセブンイレブンで買った中では最もおすすめのワインです。
松本病院の前のセブンで購入しました。
カサピノジャパンというラテンアメリカ専門商社のワインです。アルゼンチンワインが多いようですね。
マルベックという品種はあまり見かけないかもしれませんが、
以前から個人的にとても好きです。
フランスだとロワールとかカオールと呼ばれる地域とボルドーで栽培されています。
色は濃いめでブルーベリーみたいな感じ。渋みはあるけど収斂製が少なくなめらか。
ヒンヤリした印象をうけることが多いです。
うまく作ってるってことなんだよね。すごく気になる。